メモちょう

2009-11-10

Tue

05:55:33

その後の海上保安庁の調べで、護衛艦は、関門海峡に入っても外洋を航行するときと同じ15ノットから17ノットで航行し、今回、事故が起きた海峡の最も狭い部分で船とすれ違うことを予測していたにもかかわらず、速度を落としていなかったことが新たにわかりました。

- NHKニュース 護衛艦も速度出しすぎの疑い

14:10:17

管制官の情報提供はあくまで助言。(捜査関係者)

- 関門海峡衝突事故:管制官を立件せず…海保方針 - 毎日jp(毎日新聞)

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